iPhoneでbasecampを使う その2
Sherpaは無料だが、アイテムが書き込めなかったので、Groundwork liteに変更した。350円

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Sherpaは無料だが、アイテムが書き込めなかったので、Groundwork liteに変更した。350円

プロジェクト管理にiPhoneを使うのに便利そうなので、basecampに無料登録して、同じく無料のSherpaを入れてみました。まだ使い込んでいないのでなんとも言えませんが、なかなかいい感じで使えそうです。


ちょっと前に2.3.4を入れたと思ったら、すぐに2.4に更新されるとはなんとタイミングが悪いのでしょう。しかも1年2ヶ月ぶりだそうです。まあ、移行の仕方が何となく理解できたので良しとしま

す。DBは初期化しないと基本情報管理のが出なかったので、結局初期化しました。構築後だったらこれではダメですね。何か移行の方法があるのでしょう。調べないでやるからこうなるのです。
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EC CUBEは携帯3キャリアにも対応した国産のECサイト構築パッケージです。ここまで揃っているOSSは驚きです。管理画面もきっちり作られていて素晴らしいです。iPhoneにも対応してくれると最高なんですけど。まあ無茶ですかね。
MODxは操作性にかなりこだわりを持ったCMSです。インストールは一番分かりやすいのではないかと思います。Ajaxをバリバリに使っていますし、管理画面もよくまとまっていて好感が持てます。次の2.0は9月のリリースを予定しているようですが、アルファ版を入れてみたところ、さらにインタラクティブな感じに仕上がっていました。Revolutionというネーミングも期待をそそります。
WYSIWYGで編集できて便利そうなのでconcrete5を入れて見ました。コンクリートブロックのように要素を組み立てるから、このネーミングだそうですが、全部新規で作成することが前提なのかが疑問点です。
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eZ Publishに書かれている記事によると、eZ FlowでiPhoneもサポートされているそうです。そこでどんなものか入れてみました。設定がイマイチ分かっていないので、 Templateでiphoneを選んでみましたが、期待したようにiPhone用には表示してくれませんでした。(PCと同様の表示のまま)何か設定が足りないのかもしれません。もう少し調べてみたいと思います。eZ Publishは少しインストールに手こずりましたが、使い勝手は良さそうなCMSです。
こんな感じでアップできます。
iPhoneからブログを更新するのに、どのアプリケーションが最適かを試してみました。結論から先に言うと私はBlogPressをおすすめします。
あくまで現状ではですが。理由はいくつかあるのですが、一番に言いたいのは横書き対応していること、画像のアップがPicasaを利用していること、記事の読み込みが多くなっても速いこと、一度に複数のブログに一気に書き込むことが可能なことなどです。
画面の翻訳がちょっと残念な翻訳だったり、設定が分かりにくいとか、細かなタグやリンクなどが入れられないなど、不便なところもたくさんありますが、それでも他と比較すると、これがiPhoneから使うには一番便利だと思います。
iBloggerは現状画像がうまくDrupalサイトには書き込めない問題があり、それはFAQのようになっています。” The response from server did not contain valid data” というエラーが出ます。MTなどで画像を各々のサイトに直接書き込みたい場合には、こちらの方がいいかもしれません。
前回書いてから9ヶ月も経ってしまいましたが、ようやくまとまった休みが連休で取れたので、ホスティング新しくなったので、そろそろ再開したいと思います。とりあえずすべてのことをiPhoneでできるようにもって行きたいともうので、WordPressにはWPtouchを入れてiPhoneで見られるようにしました。
DrupalはiDrupal UIというテーマとiDrupalというモジュールを入れることで、iPhoneで見られるようになりました。またJoomlaではThemeForestからNewsPressed Mobileというテーマを購入してiPhoneで見られるようになりました。ただこのテーマだけでは、PCで見たときも同じように見えてしまうので、NewsPressed V2に対応したら両方入れてみようと思います。